初参加者向けにおすすめするアイマスライブの楽しみ方~ライブ中~

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前回の記事(こちらです)でライブがある日の一日の過ごし方を書きました。

今回は管理人のライブ中の楽しみ方を書こうと思います。

アイマスライブは初参加してもめちゃめちゃ楽しいです。いろいろ知ればもっと楽しさが倍増するのでその紹介をしようと思います。

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ライブの楽しみ方は千差万別

まず大前提ですが、ライブの楽しみ方は人それぞれです。

コールしようが、地蔵(立っているだけの人)になろうが、席にずっと座ってようが、その人が全力でライブを楽しんでいればそれでいいのです。

ただ、ライブ参加者が心がけることは

・公式から出ているレギュレーションを守る

・周りに迷惑をかけないこと

この2点のみです。見落としがちなのがアイマスのライブで使用できるペンライト(UOなど折って使用するのはケミカルライトと呼ばれます。)はボタン式のみです。

乾電池式は基本NGなので注意です。使用可能種類などもレギュレーションに書いてますのでよく読んでおきましょう。

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持ち物

管理人は下記を会場に持ち込みます

・各種ペンライト

・ライブグッズ(担当応援用の着替えなど)

・飲み物

上記に加え、普段持ち歩いてる財布やスマホなどの貴重を持ってます。

会場などで買ったグッズやお土産などは宿、もしくは最寄りの駅のコインロッカーに入れてます。会場は席が真ん中やアリーナ席の場合、極端に狭くなるところがあります。

そのため、持っていく荷物は最低限にし、自分のスペースを少しでも快適に過ごせるようにしています。

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コールは覚えると、とても楽しいですよ

管理員の基本的なライブ参加する際はコールは絶対します。

会場の参加者の人と一体となって参加してる感じが出るからです。そのため、曲の予習やセトリ予想はします。予想する時間も楽しいですし。

また、会場の外では有志の皆様がコール本作って配布していたり、Webサイト上でコールをまとめてくれていたりしているのでそちらを見てみるのもいいと思います。

ただ、コールは絶対に覚える必要は全くないです。コールなしでも十分楽しめますので無理して覚える必要はないです。

あくまで楽しむための手段の一つとしてとらえてください。

ペンライトは1本で十分です

ペンライトの持ち込み数ですが管理人はおおよそ

・各アイドルのペンライト10本+通常ペンライト1本+UO/UB/UR各5本

ぐらい持ち込みます。

なんで10本かというと管理人が曲始まった瞬間に瞬時に切り替えられる本数の限界が10本だからです。

ライブ会場にはランボーの装備並みにペンライトを装備している人がいますが、私には使い分けは無理だと悟りました・・・
一回やってみましたがどこに誰のペンラを指しているか分からなくなりました。
ライブを参加を重ねて出た結論が10本でした。

ペンライトの振り方ですが

・全力で、縮こまりながらブンブン振る

・推しユニットが来たらそれのサインライトを振る

・担当ソロが来たらペンライト1本で勝負

・全体曲は担当のペンライト1本+ピンク+ブルー+イエローの4本持ち

・あとは折ると決めた曲が来たらそれぞれの大閃光を折る

という感じです。

次に、UO(ウルトラオレンジ)/UR(ウルトラレッド)/UB(ウルトラブルー)とはいわゆる大閃光と呼ばれる、発光が強いライトで5分ぐらいしか持たないケミカルライトのことを指します。
大閃光を折るタイミングですが基本曲のカラーに合わせて折ってます。

シンデレラを例にとってみると

UR・・・Lunatic Show

UB・・・Nocturne

UO・・・SUN FLOWER

みたいな感じです。あとはメンツとか曲の雰囲気でその場で折るかどうか決めてます。
ただ、初心者の方はミックスペンラ1本持ってれば十分です。周りの方に合わせて色を変えてペンラ振ればそれだけで楽しいです。

ミックスペンラの販売場所はこちらです。(アキバ限定ですみません。。。)

担当アイドルや応援したいアイドルがみつかればその都度そのアイドルのペンラを購入していけばいいと思います。

もちろん、ペンライトを振る必要は全くないです。あくまで自分が楽しむスタイルの中でペンライトを振る要素がなければ振る必要はありません。

初めてライブに参加すると緊張すると思いますが身構える必要は全くないです

管理人が初めてアイマスライブに参加したときはすごく緊張してました。ライブのテンションが分からない、コールもうろ覚え、ペンライトも1本しか持ってない、どうしよう、、っていう思いでした。

ただ、ライブが始まるとすごく楽しくて、ライブ開始前の緊張なんかどっかに行ってしまうぐらいに楽しんでました。

なんでこんなに楽しめたかというと、ライブ参加者の圧倒的熱量とステージ上の演者の皆様のパフォーマンスの高さに魅了されたせいだと思います。

本当に楽しいので、参加を躊躇している方はぜひ、現場に来てください。あの熱量は癖になります。

まとめ

こんな感じでライブ中は過ごしてます。
管理人はライブの楽しみ方を見つけてよりライブが楽しくなりました。

楽しみ方は千差万別なので各個人の楽しみ方を見つけていただければと思います。

アイマス全般
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日々だ駄文日記
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