デレマスで安部菜々担当となった経緯と担当を名乗るきっかけを書いてます

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管理人はデレマスでは安部菜々を担当しています。ここではどのような経緯で担当アイドルを決めたかを経緯を話していこうと思います。

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安部菜々というアイドル

まず、私が安部菜々というアイドルを知ったのはアニデレ(アニメ版アイドルマスターシンデレラガールズ)です。

アニメの中では、夢に向かって進みたいという思いと現実に悩んでいるポニテの可愛いメイドさんがいて管理人の趣味に合致しました。

アニデレではあまり深いところまでキャラの掘り下げがされなかったのでモバマス(モバゲー版アイドルマスターシンデレガールズ)とデレステ(アイドルマスターシンデレラガールズ スターライトステージ)、中の人(三宅麻理恵さん)のお話し(ニコニコやラジオ)などを聞いてキャラのことを知ろうとしました。

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安部菜々を担当している声優さんも素晴らしいお方でした

まずはマリテッティさん(三宅麻理恵さんの愛称です)。

この方は周りに気を使いすぎなんじゃないと思うぐらいに周りを演者さんを支えてくれる人で、シンデレラガールズの屋台骨の一人だと感じています(みんなそうなのですが)。

私が特に好きなのは、るるさん(声優の佳村はるかさんの愛称です)とのシンデレラガールズのライブを見ていた時のエピソードです。

当時るるさんは歌が苦手で自分の歌に対してコンプレックスを持っていました。

それで編集前のライブ映像で自分の歌っている姿を見たくないといった時に、マリエッティさんが「歌ってる自分じゃなく、応援してくれる人たちの生の声を覚えておくんだ」といってるるさんを激励していることがあったそうです。

そのほかにも最近では7th幕張のディレイで登壇したときのエピソードで、シンデレラ初出演のとろちゃん(声優の天野聡美さんの愛称です)の緊張をほぐすためにライブ前のリハーサルで「私の歌ってる姿見てて」といって励まそうとした結果、リハでいろいろ失敗してしまったそうですが自分の背中を見せていく姿勢がとても好きです。

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菜々さんは夢をあきらめない

こうして中の人押しになった結果、より「安部菜々」というキャラが好きになっていきました。
菜々さんもかなりドジなアイドルで、永遠の17歳という重すぎるテーマを持っています。ただ、年齢が周りにバレそうな瞬間が数多く訪れています。そのたびに何とか乗り切っていく過程が好きです。

そして何より菜々さんは「夢をあきらめない」人です。

プロデューサーにスカウトされる前は地下アイドルをやっていて次第に周りの環境が変わる中で今のままでいいんだろうかと悩んでいた時にプロデューサーにスカウトされアイドルの道を歩み始めます。

日々アイドルとして活動できる中で、あきらめなくてよかったという思いを告白するエピソードがデレステのコミュ第4話に掲載されています。

このコミュは本当に素晴らしい、素晴らしいお話なので全世界の人に見てもらいたい。そしてこのコミュを見て、この人をシンデレラガールにしたい、シンデレラの靴を履かせたい、管理人の担当は菜々さんしかいねぇ、となって今に至ります。

7代目シンデレラガールズになった時は本当にうれしかったです。

担当の出会いはアイマスをもっと楽しくさせてくれる

アイマスの魅力の一つに「中の人とアイドルがシンクロしている」ことにあると思います。

中の人の思いが、アイドルに伝わる。アイドルの思いが中の人に伝わる。

この想いが重なってライブがとても魅力的なものになると感じています。

ぜひアイマスに興味がある人は担当アイドルを見つけてください。
担当を名乗ることに躊躇しないでください。応援したい、支えてあげたいと思った瞬間あなたはPを名乗っていいんです。
別に名刺とかフラスタとか作らなくていいんです。アイドルを支えたいという気持ちが芽生えた時点で立派なPです。
是非ステージ上で輝くアイドルに会いに行きましょう。

人生、変わります。

シンデレラ
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日々だ駄文日記
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